Tag Archives: force.com

[enebular][salesforce] enebularでMail to Case(メール to ケース)みたいなことをする

By |12月 17, 2014|enebular, Javascript, Node.js, salesforce, Salesforce.com, |1 comments

今年のDreamforceでSalesforce.comのMarc Benioffさんがしきりに「Disruptive Innovation(破壊的イノベーション)」と言っていたのが印象的でした。私はどちらかというと技術よりの人間なので大小のDisruptive Innovationを肌で感じてきました

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[enebular][Node-RED][Salesforce][box][S3] Node-REDでSalesforceデータをCSV化してboxとS3へ保存

By |11月 11, 2014|AWS, box, enebular, Javascript, Node-RED, Node.js, OSS, salesforce, Salesforce.com, |1 comments

前回に続きNode-REDネタです。(やっと)force.comからデータを出し入れするNode(Node-REDでは配置するモジュールのことをNodeと呼びます)を作成したので、SalesforceのデータをCSV化してboxとS3に保存してみます。

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[salesforce][Treasure Data] Treasure DataのJavascript SDKベータリリース

By |7月 1, 2014|Javascript, PaaS, salesforce, Treasure Data, |0 comments

先週、Treasure DataのJavascirpt SDKがベータリリースされたのを受けてSalesforceのログをとるような感じでVisualforce Pageに組み込んでみます。Treasure Data JavaScript SDKのドキュメントを見ながらやってみました。より簡単にログが集められるようになって良いですね!

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[salesforce][visualforce]音声入力を試してみたゼイ。

By |2月 12, 2014|salesforce, |0 comments

初、会社ブログ投稿だゼイ。

いつもは、個人ブログで書いているが、会社ブログで書いちゃうゼイ。

ちゃんと、許可はもらっているから、いつも通りにいっちゃうゼイ。

いやー、緊張するゼイ。

さて、はて、

最近ね、Google Chrome検索で音声入力できるから、その音声入力の機能がvisualforceで動くか試してみたゼイ。

調べてみたら、意外に簡単に実装できたゼイ。

下記、ポイントだゼイ。

・音声入力できるのは、今のとこGoogle Chromeだけ。

・他のブラウザは、まだできない。

・inputタグに「x-webkit-speech」を追記するだけ。

・だけど、Force.comは基本的にXHTML準拠なページなので、追記するだけだとエラー(警告)がでる。

・HTML5だから、visualforceのdoctypeを指定する。

・音声入力のイベントは「onwebkitspeechchange」を使用する。

・音声入力イベントは「onChange」で、取れない。

・音声入力の漢字変換などの精度は、未検証。

って感じだゼイ。

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[salesforce] GoInstant API + force.com でブラウザ共有

By |12月 5, 2013|Javascript, salesforce, |0 comments

Dreamforce’13 で発表された Salesforce1 API の中に GoInstant API というものがあります。GoInstant とはブラウザ共有サービスです。以下の2つのフォームを別タブで開いて片方のタブのフォームを編集してみると、もう片方に編集内容がリアルタイムに共有される、というのが基本です

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[salesforce] Dreamforce ’13 サマリ

By |11月 27, 2013|salesforce, |0 comments

今年のDreamforceも大変な盛り上がりでした。私も1億円を狙ってネタアプリを作成しましたがカスリもしなかったみたいです。残念!さて、今年もあくまで「私にはそう聞こえた!」内容をバイアスかかりまくりでお伝えさせていただきます

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[salesforce][DevOps][CI] force.comでGruntを利用したフロント開発

By |11月 12, 2013|CI, DevOps, Javascript, Node.js, salesforce, |0 comments

以前のエントリーでGrunt(grunt-force)を使ってforce.comへデプロイ紹介させて頂きましたが、今回は実際にフロントエンドの開発部分の利用方法を紹介させて頂きます。

force.comにおいてもSingle Page Application (SPA) Aarchitectureが定着してくると、JSやCSSの比重が大きくなりが1つのファイルで管理する事が難しくなってきます。
coffeescriptやscssなどを利用することでコードの記述量も減り、見やすいコードで開発する事が可能になります。
またgruntにはgrunt-contrib-watchといった対象ファイルを監視して自動的にコンパイルを行ってくれる便利なモジュールもありますので興味がある方はぜひ試してみてください。

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[salesforce][SPA][AngularJS] AngularJS+force.comでSingle Page Application

By |11月 6, 2013|Javascript, salesforce, SPA, |0 comments

さて、前回の[salesforce][SPA] force.comでSingle Page Applicationの続きとして今回はAngularJSを活用する例をご紹介します。作成するアプリケーションの仕様としては取引先の一覧画面があって任意の取引先名をクリックすると詳細画面が開くという、Salesforce標準のViewから詳細画面のような流れを実装してみます

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[salesforce] Force.com SitesをCNAMEで独自ドメイン運用

By |10月 22, 2013|Force.comでWeb制作, salesforce, |0 comments

force.com Sitesで独自ドメイン運用すること自体は以前から可能でしたが、ドメイン管理機能としてSite.comなどのドメイン管理と統合されたことにより設定方法が変わりました。基本的に独自ドメインのネームサーバにCNAMEレコードを登録し、force.com側へカスタムドメインとして登録する流れは変わりませんが、以前はforce.com Sites設定にあったカスタムドメイン設定がドメインのマスタ管理的な機能に移行しています

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[salesforce] レコードIDでのDescribeとId.valueOf()の仕様変更

By |8月 22, 2013|salesforce, |0 comments

管理パッケージの開発を行う際は名前空間への対応が面倒に色々と考慮が必要ですが、対応策のひとつにレコードIDのみでDescribeを行い、対象レコードのオブジェクト情報を動的に取得しつつ動的クエリを実行する手法があります。例えば以下のような単純化したソースで記します

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